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おすすめ不動産物件情報

    • 小牧市高根3丁目
    • 6,800万円
    • 小牧市高根3丁目
    • 平成21年築の美邸です!
      積水ハウスの注文住宅☆
      土地面積496.79平米、建物面積290.74平米の5LDKです♪
      お気軽にお問い合わせください!
    • 日進市岩崎町新ラ田
    • 7,880万円
    • 日進市岩崎町新ラ田
    • 二世帯向きのリフォーム済物件です!
      7SLDK+事務所(別棟)、駐車7台可です!
      南北両面道路で土地面積142.19坪です!
      RC造レンガタイル貼りの建物で建物面積は95.43坪です!
      ゆとりのLDK約44.6帖です!
      別棟の建物は34坪でカルチャー教室に最適です!
      スーパーバロー目の前で買物便利です♪
    • 名古屋市千種区南ヶ丘1丁目
    • 9,500万円
    • 名古屋市千種区南ヶ丘1丁目
    • 土地面積322.01平米、建物面積237.85平米の5SLDK+シアタールームの中古住宅です!
      平成11年4月築のRC造4階建!平成27年にリフォーム済です◎
      電動シャッター付車庫有り!駐車3台可です☆
    • 名古屋市緑区黒沢台2丁目
    • 6,680万円
    • 名古屋市緑区黒沢台2丁目
    • 地下鉄桜通線「徳重」駅徒歩11分の大和ハウスの家です!
      建物面積60.12坪で、二世帯向きの6LDK+WCL+ロフト!
      南向角地で土地面積108.99坪!駐車3台可です!
      平成28年5月内外装リフォーム済♪水廻設備は新品です!
    • プラウド東山公園
    • 9,380万円
    • NEWプラウド東山公園
    • 最上階8階の東南角部屋です!
      合計面積195.34平米のゆとりの2LDK+フリースペース、ルーフバルコニー付です♪
      閑静な住宅街にあるマンションで、最寄駅も徒歩6分と近く、住環境良好です◎
    • 名古屋市港区善進町1丁目
    • 2,960万円
    • 名古屋市港区善進町1丁目
    • 土地面積45.68坪、建物面積37.32坪の東新住建の分譲住宅です☆
      LDKは24.5帖の鏡面パネル仕様で、リビング内階段が有り、明るく開放的なリビングとなっています♪
      2台駐車可能なカーポートが有り、直接玄関に入ることが出来るので雨の日でも安心です!!
    • 名古屋市中村区大正町2丁目
    • 3,480万円
    • 名古屋市中村区大正町2丁目
    • 平成29年3月建物全面リフォーム済の物件です!
      耐震性に優れた鉄骨造3階建!
      駐車2台可です♪
      地下鉄桜通線「中村区役所」駅徒歩9分です!
      住宅ローン等お気軽にお問い合わせください☆
    • グラン・コート印場駅前通り
    • 1,580万円
    • グラン・コート印場駅前通り
    • 最寄駅まで徒歩4分!買物施設、小学校が徒歩圏内にあり生活便利な好立地です♪
      LDKは22帖と室内はゆとりのある空間となっております!
      南向きにつき日当り良好◎ペット飼育可です!
      物件の内覧、詳細等お気軽にお問い合わせください☆

不動産投資経営について

金融の低金利やペイオフ、また少子高齢化に伴う不安定な年金問題など、将来への心配が絶えないこの時代。そこで今、限りある資金をより有効に、そして安心度の高い運用の方法として「不動産投資経営」が注目を集めています。

不動産投資経営って何?

「不動産投資経営」とは読んで字のごとく、利益獲得のために不動産事業に資金を投下することです。これには次の2つの方法があります。
  • ●不動産を購入価格以上で売りその売却差益を狙う。(キャピタルゲイン)
  • ●不動産を手放さずに賃貸化し賃料収益を見込む。(インカムゲイン)
前者(キャピタルゲイン)では、投資する不動産価格の将来的な上昇を如何に見極めるかが重要。しかし不動産価格の下落が続く昨今、その判断は非常に難しいというのが現状です。一方、後者(インカムゲイン)は定期的に安定した賃料収益が見込める確実性の高さが特長で、今日の不動産投資経営の主流となっています。 図1

不動産投資経営はずばり「ミドルリスク&ミドルリターン」

資金運用で一般的なのが預貯金と株式。では不動産投資経営とこれらを比較した場合どのような違いがあるのでしょうか。次の図をご覧いただくと、「預貯金」「不動産投資経営」「株式」それぞれの位置付けがおわかりいただけるでしょう。
図2
「預貯金」は金融機関等の破綻によるリスクは少ないものの、金利も低いため「ローリスク・ローリターン」と認識されています。反して「株式」は投資する企業の業績に応じ利益が変動するので、リスクもリターンも高くなるのは当然。ではなぜ、「不動産投資経営」がその中間、「ミドルリスク・ミドルリターン」だと言えるのか?それは、不動産価格の下落や空室増加、或いは地震等の災害によって建物損失というリスクはありますが、「土地」という基本資産を保有しているため、その価値がまたたく間にゼロになってしまう、という危険性が極めて低いからなのです。
預貯金 不動産 株式
見込み利益 金利 賃料・値上がり 値上がり配当
最大リスク 銀行破綻 倒壊損失 投資企業倒産
リスク&リターン

不動産投資経営の魅力

安定した長期収益

不動産投資経営の最大の魅力は、毎月安定した賃料収益が上げられる点です。例えば、株式や金融商品では配当率により収益性も変動しますが、不動産投資経営では入居者の確保ができれば、最小限のリスクで理想的な収益を期待することができます。
収益サイクル 収益性
株式 不定期(半年叉は1年) 不安定(企業業績に比例)
不動産 定期的(毎月) 安定的(入居者数に比例)

少ない資金でも大丈夫

株式や金融商品とは違い、不動産には大きな担保力があります。投資する不動産を担保とすれば金融機関からの融資も受けやすく、また月々の安定した賃貸収益を返済に充当できるので、その後の経済的負担も軽減。「将来のために何か資産運用をしたいけど、差し当たっての投資資金がなくて」という方にも、不動産投資経営はとても始めやすい資産運用法のひとつだと言えます。 図3

高い節税効果

固定資産税や管理費など、不動産投資経営ではさまざまな経費が必要なため、計算上は赤字になることも珍しくありません。ですが、この赤字分は他の黒字所得(会社員なら毎月の給与)と合算(損益通算)でき、結果的には所得税の還付が受けられ節税につながります。また、所有する不動産の相続税評価額が時価よりも安く(60~70%程度)なることが多いため相続税も節約できるのです。
図4