名古屋中古住宅などの不動産物件の売買・販売・買取り・査定をご希望なら、信頼と実績のホームプランナーへ。名古屋不動産物件情報が満載です。只今、中古住宅の買取り強化中です!。

不動産の売買なら名古屋のホームプランナー 名古屋の不動産に関するお問い合わせは052-522-2223 Webからのお問い合わせ

売りたい方

  • 無料査定
  • 売却事例
  • 売却ガイド
  • 売却相談

お客様の声

    • 売りたい
    • H・K様/あま市エリア/男性
    • H・K様/あま市エリアの物件をご契約頂きました!

      Q1:不動産会社は数多くありますが、当社を選ばれた理由は何でしたか?
      A1:以前から仕事でお取引があった事と、気になる物件が御社にあったからです。

      Q2:売却に際し、一番不安だった事は何ですか?
      A2:本当に売れるかどうか、売れるまでの期間、売却金額が希望通りになるかという事です。

      Q3:当社に対してのご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
      A3:私が予想していた金額より高い金額で売れると担当の島田さんに言われ、実際その通りになり、有言実行して頂いた事に
         驚きました。売り出してからマメに近況報告を頂き安心できました。
    • 売りたい
    • M・H様/名古屋市港区知多エリア/男性
    • M・H様/名古屋市港区知多エリアの物件をご成約いただきました!

      Q1:不動産は数多くありますが、当社を選ばれた理由は何でしたか?
      A1:私は6社見積依頼をかけていましたが、担当の猪飼さんは約束の時間を忠実に守り、とても誠意を感じました。


      Q2:売却に際し、一番不安だった事は何ですか?
      A2:なるべく早く希望価格で売却することができるかがとても不安でした。
         その中で、猪飼さんとコミュニケーションを密にとることができたので、変更の際も非常にスムーズに事が運び、良い結果となりましたので、不安を解消することができました。  


      Q3:当社に対してのご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
      A3:初めての不動産売却にあたり、戸惑いも大きかったのですが、御社を選んで本当に良かったと喜んでおります。
         本当にありがとうございました。
         
    • 買いたい
    • M・I様/名古屋市中川区柳川町エリア/女性
    • M・I様には名古屋市中川区柳川町エリアの物件をご成約いただきました!

      Q1:不動産は数多くありますが、当物件を選ばれた理由は何でしたか?
      A1:ロケーションが良い事。リーズナブルな価格。

      Q2:購入に際し、一番不安だった事は何ですか?
      A2:海外からの不動産購入でしたから手続等大変ではないか、ちゃんと出来るか不安でした。


      Q3:当社に対してのご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
      A3:担当の方がとても親身になってよくやってくれました。
         リフォームの相談にも快く丁寧に対応して下さり、帰国後すぐに決済、リフォームとすべて順調に済みました。
         お陰様で気持ち良く新居に移る事が出来ました。有難うございました。
    • 売りたい
    • T・H様/三重県桑名市エリア/男性
    • T・H様/三重県桑名市エリアの物件をご契約頂きました!

      Q1:不動産会社は数多くありますが、当社を選ばれた理由は何でしたか?
      A1:大手不動産会社は融通がききませんが、担当の杉本さんは私共からの要望に着実に答えて頂いたことです。

      Q2:売却に際し、一番不安だった事は何ですか?
      A2:売却価格です。

      Q3:当社に対してのご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
      A3:私共の家の売却先として適切なリフォーム会社さんを見つけて頂きありがとうございました。
    • 買いたい
    • T.T様/名古屋市千種区エリア/男性
    • T・T様には名古屋市千種区エリアの物件をご契約頂きました!


      Q1:不動産は数多くありますが、当物件を選ばれた理由は何でしたか?
      A1:近くにスーパー、病院がある事が一番の決め手でした。


      Q2:購入に際し、一番不安だった事は何ですか?
      A2:本契約まで少し時間がかかった事。


      Q3:当社に対してのご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
      A3:担当の山崎さんにはお世話になりました。
お声一覧はこちら

不動産用語集

現況
げんきょう

現況とは、その言葉のとおり現在の状況のことだが、不動産物件について使う場合、大きくふたつの意味がある。
まず、一つ目は「登記簿の記載によるのではない、現在の本当の状況」の意味。現況地目などが、これに当たる。田、畑、宅地、塩田、池沼、道路など、地目には21種類の区別があるが、すべての土地について、登記簿上の地目が現在の地目と同じとはいえない。現在は「宅地」でも、登記簿の上では「畑」や「山林」のままになっている土地も数多く存在する。もうひとつの現況とは、2002年にスタートした中古住宅性能表示制度で定められた「現況検査」に含まれる意味での現況だ。現況検査は大きく分けて3つあり、ひとつは、外壁などに生じているひび割れや、床の傾き、壁や天井の漏水のあとについての検査(部位等・事象別の判定)、つぎに、一定項目の個々の検査結果に基づいての、住宅の総合的な判定(総合判定)、最後に、木造住宅の場合は、土台や柱など構造部分の老朽化や蟻害の詳細検査(特定現況検査)。性能評価と、現況検査を合わせて「性能表示」と呼ぶ。