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お客様の声

    • 買いたい
    • S・Y様/春日井市瑞穂通エリア/女性
    • S・Y様には春日井市瑞穂通エリアの物件をご契約頂きました!


      Q1:不動産は数多くありますが、当物件を選ばれた理由は何でしたか?
      A1:価格と立地です。
         また担当の山崎さんの誠意さと熱心さが伝わった事です。

      Q2:購入に際し、一番不安だった事は何ですか?
      A2:駐車場がない事です。


      Q3:当社に対してのご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
      A3:担当者が親切で誠意のある方でとても安心出来ました。
         これからも成長される会社だと思います。
         
    • 買いたい
    • Y・Y様/名古屋市西区児玉エリア/女性
    • Y・Y様には名古屋市西区児玉エリアの物件をご契約頂きました!


      Q1:不動産は数多くありますが、当物件を選ばれた理由は何でしたか?
      A1:立地とマンションのブランドです。

      Q2:購入に際し、一番不安だった事は何ですか?
      A2:オーナーチェンジ物件で内覧が出来なかったこと。


      Q3:当社に対してのご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
      A3:担当の山崎さんには以前母親もお世話になっており安心して不動産購入が出来ました。
         今後も物件購入の際はぜひ御社で購入したいと思います。
         これからも御社の成長を楽しみにしてます。
    • 売りたい
    • T・T様/常滑市多屋町エリア/男性
    • T・T様には常滑市多屋町エリアの物件をご契約頂きました!


      Q1:不動産会社は数多くありますが、当社を選ばれた理由は何でしたか?
      A1:いくつかの仲介業者さんに来ていただきましたが、担当小芝さんが一番好印象な方だったからです。


      Q2:売却に際し、一番不安だった事は何ですか?
      A2:ちゃんと売れるかどうか。


      Q3:当社に対してのご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
      A3:親身になって相談にのって頂き有難うございました。
        
    • 買いたい
    • H・K様/名古屋市西区坂井戸エリア/男性
    • H・K様には名古屋市西区坂井戸エリアの物件をご契約頂きました!


      Q1:不動産は数多くありますが、当物件を選ばれた理由は何でしたか?
      A1:リフォームが行き届いており綺麗だったから。
         築年数のわりに安かったからです。


      Q2:購入に際し、一番不安だった事は何ですか?
      A2:プロパンガスなので料金がどの位かかるか心配でした。
         庄内川が近いので水害が心配でしたが、県の調べで安全だと報告を受けました。


      Q3:当社に対してのご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
      A3:担当の猪飼さんは気さくな方で柔軟な対応をしてくれました。
    • 買いたい
    • T・Ⅰ様/名古屋市千種区春岡エリア/男性
    • T・I様には名古屋市千種区春岡エリアの物件をご成約いただきました!

      Q1:不動産は数多くありますが、当物件を選ばれた理由は何でしたか?
      A1:1階である事が一番の理由です。また現在の住まいとの距離も大きな理由です。
          子供がいるので小学校の学区や友達と離れずに引っ越しが出来る所を探していました。

      Q2:購入に際し、一番不安だった事は何ですか?
      A2:購入までに戸惑うことがありましたが、すべてが良い方向に進み良かったです。


      Q3:当社に対してのご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
      A3:担当の島田さんからの連絡がなければ購入していませんでしたし、購入出来なかったと思います。
         色々とお手数をかけました。本当に有難うございました。
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不動産用語集

現況
げんきょう

現況とは、その言葉のとおり現在の状況のことだが、不動産物件について使う場合、大きくふたつの意味がある。
まず、一つ目は「登記簿の記載によるのではない、現在の本当の状況」の意味。現況地目などが、これに当たる。田、畑、宅地、塩田、池沼、道路など、地目には21種類の区別があるが、すべての土地について、登記簿上の地目が現在の地目と同じとはいえない。現在は「宅地」でも、登記簿の上では「畑」や「山林」のままになっている土地も数多く存在する。もうひとつの現況とは、2002年にスタートした中古住宅性能表示制度で定められた「現況検査」に含まれる意味での現況だ。現況検査は大きく分けて3つあり、ひとつは、外壁などに生じているひび割れや、床の傾き、壁や天井の漏水のあとについての検査(部位等・事象別の判定)、つぎに、一定項目の個々の検査結果に基づいての、住宅の総合的な判定(総合判定)、最後に、木造住宅の場合は、土台や柱など構造部分の老朽化や蟻害の詳細検査(特定現況検査)。性能評価と、現況検査を合わせて「性能表示」と呼ぶ。